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Chevrolet Corvette Z06  Forgiato Vizzo wheels





またしてもなんて
思わせといて

否が応でも
すいこまれそうにならずには
いられないこのカラミ

あらためてご紹介するまでも
ありませんけれど

7.0リッター500ps+αのLS7が
ストックというコルベットZO6







フロントセクションだけ見ても
ZO6のパフォーマンス

感じずにはいられないわけ
なんでありまして







コレ履いてたら
マチガイないなんて

いえなくもない
(いったいどっち?)
このブランド

そうなんであります
いわずと知れた
フォージアートさん

かくなるホイールブランドがテーマなら
このデザインから入ってくなんて

パッと見、分からないでも
ありませんほどのミラクルな
アイデンティティ

ならびに
独創的な属性と
申しましょうか

そのへん
醸し出してくれてる
バランス感

なんで
ありまして







そのスポーク部分のスジのトコ
ナニげにボディと関連ある色とか

はたまた趣の異なる
サーフェイス処理なんぞ

とり入れようもなら
たちどころに

そういうテも
あったのね系アピアランス

とても同じホイールとは
思えないなんて

手法もまた用意されは
するけれど

ココはいさぎよく
というべきか

ブラックセンターに
クロームピアスと
きたもんです








フォージ(鍛造)アート(芸術)さんの
着眼点数あれど

発想の次元がちがってた
それを垣間見るコト

今でこそ目の当たりに
するけれど

ありそうでなかったなんて
いえなくもない

このディティール
そしてストラクチャー








ワイドバレルを擁する
ホイールスペックは言うに及ばず

のっぴきならない
タイヤサイズからして

真っ先に優先すべきこと
つまりこの種のプライオリティとは

たとえ前後のトレッドパターンが
異なりましょうとも







カタチにしてみせて
さしあげましょうという

ふさわしいアプリケーションに
向けての執着心

そして
ホスピタリティ





なのかも
しれません